最低でも月に一度は聖地へ巡礼に行かなければ
とてつもない欠乏症・禁断症状に陥ってしまうので巡礼してきました(-人-)
サテ、今日はよくわからないニュースを仕入れたので挙げてみる。
・・・考えていてもラチが明かぬのでひとことで書いてみる。
8歳まで人間として生活していた子が19年間のジャングル暮らしで
野生のサルのようになってしまうものなのか?!
このひとことに尽きます。
以前「狼に育てられた子」という狼少女の話がありましたけれど(実は作り話だったらしい)、
このニュースが本当ならば「三つ子の魂百までも」ということわざや
子育て・教育についても考え込んでしまいます。。。
8年間も人間として二足歩行をし、食事を取っていても「空腹になると腹をたたいて知らせ」、
「目はトラのように赤」くなってしまうものなのだろうか?
そしてDNA鑑定の結果、実の親子であると証明されたとしても
親子として生活していけるようになるのだろうか?
やはり人間と野生動物(獣?)という関係になってしまうのだろうか?
よくわからないことだらけだが、このことについて
おぱーと二人そろって首をかしげたのは紛れもない事実である。
とてつもない欠乏症・禁断症状に陥ってしまうので巡礼してきました(-人-)
サテ、今日はよくわからないニュースを仕入れたので挙げてみる。
8歳に密林で不明の女性、“野生化?”19年ぶり発見 【バンコク=田原徳容】カンボジアからの報道によると、同国北部のジャングルで、8歳で行方不明になっていた女性(27)が19年ぶりに発見され、無事救出された。 地元警察によると、女性は右腕の傷跡で本人と特定されたが、長年のジャングル暮らしで言葉もほとんど話せず、「半分人間、半分動物」の状態だという。 女性はロチョム・プンギェンさんで、1988年に首都プノンペンの北東350キロメートルにあるラタナキリ州の村で、水牛の世話をしていた際にいなくなったとされていた。 地元メディアなどによると、最近、村で食料が盗まれる事案が頻発し、村人が見張りを立てたところ、13日におなかをすかしたロチョムさんが裸で現れ、地面の米粒を拾って食べるなどした。保護されたロチョムさんは空腹になると腹をたたいて知らせ、服を脱いでジャングルに帰るしぐさも見せたという。 警察は「DNA鑑定が必要」としており、家族も同意している。 |
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19年ぶり発見の娘…半分野生化 カンボジア 【バンコク=岩田智雄】カンボジア北東部のラタナキリ州で19年前に行方不明になっていた少女が18日までに無事に保護された。少女は現在27歳。言葉はほとんど話せず、与えられた衣服を脱いでしまうなど半分野生化した様子だという。 AP通信によると、この女性はロチョム・プニンさん。1988年、8歳のときに家畜の水牛の群れを追ったまま行方不明になった。同州の村で最近、弁当箱から食べ物がなくなる被害が相次ぎ、村人が付近で張り込んでいたところ、米を盗もうとした女性を発見。父親が腕に残った傷跡で、行方不明となった娘と確認した。 父親は娘の様子を「かがんで歩く姿勢がサルのように変わっており、骨と皮しかない。目はトラのように赤い」と話している。 |
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・・・考えていてもラチが明かぬのでひとことで書いてみる。
8歳まで人間として生活していた子が19年間のジャングル暮らしで
野生のサルのようになってしまうものなのか?!
このひとことに尽きます。
以前「狼に育てられた子」という狼少女の話がありましたけれど(実は作り話だったらしい)、
このニュースが本当ならば「三つ子の魂百までも」ということわざや
子育て・教育についても考え込んでしまいます。。。
8年間も人間として二足歩行をし、食事を取っていても「空腹になると腹をたたいて知らせ」、
「目はトラのように赤」くなってしまうものなのだろうか?
そしてDNA鑑定の結果、実の親子であると証明されたとしても
親子として生活していけるようになるのだろうか?
やはり人間と野生動物(獣?)という関係になってしまうのだろうか?
よくわからないことだらけだが、このことについて
おぱーと二人そろって首をかしげたのは紛れもない事実である。

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