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字幕in ミクシィ

前略
3月4日のいけにゃん祭りでMyrthaに優しい言葉をかけてくださったみなさま、
かまってくださったみなさま、ほんとうにありがとうございました。
これからもよろしくお願いします(-人-)


海外からの観光客を呼び集めるために「おたくの国・日本」を売り込んでいるらしいのですが
海外の方々はいまだに、
「おたく=その道を極めたプロフェッショナル」と考えているのでしょうか?
ジャンルによっては、究極のおたく=研究機関の研究者、ともなるのでしょうけれど。。。


サテ、まずはこの動画を見てくだされ。

字幕が見えない方はこちら

外国語を面白おかしく日本語に翻訳しなおすという意味では、
東方千年帝国協会宣伝相の悩み伍長閣下大いに語ると同じなのですが、
「管理人以外でも字幕を付けられる」という点に面白みを感じますw
たくさん日記を書かれると迷惑というわけではないのですが、
この翻訳、なかなか面白いこといっていますねぇ。。。

追伸;
こたつさん上京オフはまだ参加者を募集中でありますのでヨロシク♪

コメント

ははは。これ面白いですねぇ。
ホットペッパーのCMを思い出しました。
http://www.hotpepper.jp/doc/cm/

本来のおたくの定義は「お宅」、つまりインドアな趣味が高じた引きこもりに近いニュアンスだったんだと思います。

やがて特定の分野のマニア(あるいはちょっと詳しい程度)をからかう目的でオタク呼ばわりしたり、あるいは自身が自嘲的に「~オタク」を名乗り始めると、「鉄道オタク」とか「パソコンオタク」、果ては「サッカーオタク」「アメリカオタク」など沢山のオタクが生まれました。

以前野村総研がオタクを12分野に分けたんですが、「自動車オタク」はともかく「旅行オタク」なんてのもあって、もはや本末転倒です。アウトドアなオタクってナンだ?

とは言え、電車男に代表される昔ながらのステレオタイプなオタクも健在なわけで、結局オタクが意味する概念が多様化してきてるのかもしれません。

オフ怪、お疲れ様でした。
何だかガラの悪そうなヘンテコ黒尽くめ眼帯野郎で実に申し訳ありませんっ!!失礼が無かったら好いんですが。
今後また機会がありましたら、今回あまり話せなかった分、またひらどんくんを交えてノンビリ構ってやって下さいませ♪

それはそうと、これ大爆笑してしまいました(笑)
何だか微妙に身につまされる思いです。僕はむしろ日記を書かなさ過ぎかと・・(((; ̄Д ̄)))

>Magicさん
もともとの「おたく」は同人誌即売会などで「おたくはどうなの?」といように
使われていたことに始まると聞いたことがあります。
マニア=○○さんというように名前を呼ぶ人
おたく=○○さんなどと名前を呼ばない人
というのがマニアとおたくの違いらしいです。
おたくとプロの違いは?と聞かれれば
「それを生活の糧にしているかどうか」ということになるような気がするのですが^^;

>哉井さん
先日のオフ怪ではお世話になりました。
失礼なことはまったくもってありませんでしたのでご安心くださいませ。
いずれまた、のんびりまったりとお話できれば幸いです♪
ちなみに、独眼龍なのかファッションなのか判断がつかなかったのは
ココだけのヒミツです☆

>何だか微妙に身につまされる思いです。僕はむしろ日記を書かなさ過ぎかと・・
哉井さんの日記を楽しみにしております。
負担にならない程度に書いてくださいませw

なるほど。二人称代名詞でしたか。そういうと昔のマンガでそんなシーンを見たような気がします。

おたくとプロの境は大きいですね。「マニアック」といわれるか「業務知識」と言い張れるかは大きな差です。

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