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今日の疑問

YouTubeなどの動画投稿サイトにUpされた政見放送が選挙管理法に抵触する
可能性があると 問題になっているらしいのですが、やはりこの人
騒がれているせいなのでしょうか?


サテ、本日の疑問を。

ニワトリの子供には「ひよこ」という名前(呼び名?)がついているのに、
なぜ鶴の子供は「鶴のヒナ」などと呼ばれてニワトリに対するひよこのように
固有の呼び名がないのだろうか?
そもそもなぜニワトリの子供には「ひよこ」という固有の名前があるのだろうか?

博多銘菓鶴乃子を食しつつフト、そんな疑問が頭の隅を過ぎっていった。

コメント

何かこう、明らかに色もカタチも違うからじゃないですかね。カエルとオタマジャクシみたいな。

「は?お前らホントに親子なの!?」っていう驚きと敬意を込めた贈り名。

ひよ子は東京名物っぽいですが、実は博多銘菓らしいですね。

(政見放送で腹が苦しいのでしばらくお待ちください)

単純に、食えるか食えないかの違い?

>Magicさん
>「は?お前らホントに親子なの!?」っていう驚きと敬意を込めた贈り名。
なるほど。
ではなぜ、カブトムシの幼虫は「カブトムシの幼虫」というのでしょうか?

>あづさちゃん
ご立派な泡沫候補ですよねw(翌日の腹筋通に気をつけてくださいませ)

>単純に、食えるか食えないかの違い?
たしかに
カエル→料理にある
おたまじゃくし→(たぶん)料理にない
という分類は出来そうですが・・・
まだまだ納得できないので、決定打がほしいです。。。

初めておじゃまします。かま猫です。
mixiではお世話になっております。

素で考えると、やっぱり人間が飼ってるからではないでしょうか。

親→卵を採る、シメて喰う
子→デカくなるまで育てる

という「用途」の違いから別の名前になったとか。

…とか考えて、なんか面白いネタが出てこないかと広辞苑を引いたら…

【雛(ひよこ)】 鳥の子。特ににわとりの子。ひな。

…っておい、他の鳥も「ひよこ」って呼んでいいんだ…意外。

ふーむ。

ニワトリ以外の雛を見る機会が少ないから、ヒヨコと言えばニワトリになったんですかねぇ。

同じように、蝶の幼虫はよく見かけるので、「青虫」と呼んでもらえるとか。カブトムシは掘り起こさないと目に付かないし。

でもトンボの幼虫はなんで「ヤゴ」と呼んでもらえるんだろう。

ヒヨコと似た例だと、イクラはロシア語で魚卵一般を指す、ってのはありますね。キャビアもイクラなんです。

>かま猫さん
まいど、さまざまなところでお世話になりっぱなしでございますm(_ _)m
なんと説得力のある!
・・・って、「ひよこ」は「全ての鳥のヒナ」を意味していたのですか!
しかし鶴の子供に向かって「あ!ひよこ!」などといえば
確実にさまざまな誤解をされそうですねw

>Magicさん
(人間の)注目度の違いですか・・・
そういえば少し前にキャビアの輸入量が減っていると聞きましたが
そのうちに日本では食べられなくなってしまったりするのでしょうか・・・(特別好きというわけでもありませんがまったく食べられないのはイヤな人w)

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