スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

White Valentine

雪片舞うヴァレンタインを如何お過ごしでしょうか?
今年も全国の獨男・喪女並びに弊日記の愛読者のみなさまにMyrthaより愛をこめてチョコレートをお届けします。

booja-boojaチョコレート


今年はイギリスのBooja-Booja社のトリュフ「コニャックバナナフランベ」をセレクトしてみました。
このBooja-Booja社は、イギリスはノーフォークにある小さなチョコレートブランドで、「すべての原材料は、ソイルアソシエーション(イギリス・オーガニック認証団体)からオーガニック認証されている」のだとか。

しかも、「乳製品、小麦、グルテン、遺伝子組み換えされた原材料は不使用」とあり、完全菜食主義者の人でも食べられるのだとか(そもそも菜食主義者はチョコレートを食べるのか?いやいや、これは偏見も甚だしいですナ)。

気になるお味の方ですが、チョコレート特有の艶やかさもカカオバターのねっとりとした味も感じられませんが、ひとたび口中にほうりこみ、あっさりとした味のチョコレートが溶け出せば芳醇なコニャックの香りが鼻孔から突き抜けるかのようであります。

日常品として食べるには少々値の張るものですが、とっておきの日などに食べるにはよいかも知れません。日本に直営店は置いてないようですが、日系のショッピングサイトで僅かながら販売しているようですので探してみるのも一興かも知れません。

コメント

ヴィーガンも食べられるチョコレートとは珍しい。
2月の行事は節分と次女のワクチンだけだと常々言っている私ではありますが、貰えるものは有り難く貰っておく性分でもあります。

ごちそうさまでした♪

ごっつぁんです!

お粗末さまでしたm(_ _)m

コメントの投稿




URL:

Comment:

Pass:

 管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。