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これはすごい

6年育てた金魚、42センチに

 江田島市能美町高田、無職住吉輝明さん(72)方で6年前から飼っている金魚が42センチの大きさになり、「見事だ」と地元で評判になっている。40センチを超す金魚は珍しい。米でリュウキンの変異個体を固定した品種「コメット」。色は赤と白で、下びれと尾びれの上下が吹き流しのように長いのが特徴。庭に設置した飼育用の升でニシキゴイと一緒に飼育。栄養価の高い餌を与え、水質管理を徹底して育てたという。

金魚20061211


【写真説明】42センチの大きさに育った金魚をいとおしそうに見る住吉さん


金魚って、ここまで大きくなるんだ!(純粋な驚き)

日本人なら一度はやったことがあるであろう「金魚すくい」を
私もやったことがあります。
そして、すくった以上は水槽や酸素補給ポンプ・ジャリ石
水藻・ドライミジンコ・身を隠すため(?)のツボなぞを買い、
大きくなぁれ!と育てたものです。
大半はあまり長生きできなかったのですが、ごく稀に長生きした者もあります。
3年か、4年位で、大きさは15~20cmくらいです。
最後はワタボコリ病や半点病・尾腐れ病で死んでいきました。

金魚の名前、ですか?
リュウキンらしきものは「ぷくちゃん」、すばしこいのは「ちょろちゃん」が定番だったような・・・

犬猫鳥などを飼えないMyrthaが唯一飼育した動物・・・でもありませんね。
ヤドカリを飼ったこともありますからw

ちなみに写真が「42センチの大きさに育った金魚をおいしそうに見る住吉さん」に
見えてしまったのはココだけのヒミツです☆

コメント

NoTitle

鯉と間違えてしまいそうなほどの大きさですね
私も昔は色々な生物を飼育していて、「大きくなぁ~れ」と期待していたものですが、たいてい長生き出来ずに死んでしまいました

・・「いとおしそう」を「美味しそう」に見えたの私だけじゃなかったんですねw

 

確かに鯉サイズですね。。。

>いとおしそう
「いと(とても)おいしそう」と読んでしまったのですw
それで、「金魚は美味しいのか??」という疑問が頭の中をよぎり、
もう一度読んでみたら「い」が一文字少なかった、と_| ̄|○

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